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窓の下の室外機

postheadericon 徹底的にお掃除

クリーニングする
カビが生えてしまったら、クリーニングするしかありません。
自分でも市販のスプレーなどを使って、クリーニングできないことはありません。
しかし、手間がかかるうえ、故障するリスクもあります。
自信のない人や、時間のない人は、業者に頼むのが無難でしょう。
エアコンは取り付けたままで、壁や床にきちんと養生した後、隅々まで丁寧にクリーニングしてもらえます。エアコンをクリーニングして、きれいな空気で快適な涼しさを満喫しましょう。
プロのお掃除
エアコンを分解して、カバーはもちろん、プロのお掃除で快適なエアコンクリーニングが便利です。
内部に潜むカビやホコリまで徹底的に洗浄されるので電気の効率がUPし、アレルギー対策などにもつながります。
エアコンの洗浄、お掃除、取り付けは業社へお任せしましょう。
エアコンクリーニングは分解して徹底的に洗浄を行うので快適生活が実現します。
クリーニングはプロのお掃除で快適な生活が送れるようになります。
意外と汚れている内部にはたくさんのカビが生えています。

分解し徹底的に洗浄
プロの技術と専用機材による分解洗浄で、家庭ではできない内部のアルミフィンやフィルターをすみずみまでクリーニングを行い分解した後は元通りに取り付けられます。
防カビ剤仕上げで、キレイで清潔な状態になり、掃除を行う事で節電&省エネ対策にもつながります。
家電の中で最も電力を使い、家電消費電力量の25.2%を占めています。
家庭の消費電力全体の4分の1もの電力を消費します。
綺麗に内部を掃除して電気効率を上れば節電、省エネになります。また専門の業者は取り付けにも応じてくれます。

省エネに繋がります
よけいな電力消費の原因、汚れを解消することで、掃除前後で風速が強くなります。
汚れてしまったら機械に負担がかかり、必要以上に多くの電力を消費してしまいます。
フィルターだけでなく、中まで分解してお掃除すれば、さらに効きが良くなります。
取り付け工事も引き受けてくれるので見積を依頼しましょう。
内部をお掃除することで、空気が澄み切って冷気も蘇ってきます。
ハウスダストやカビなども除去できるので体にも良い空間が生まれます。

室外機いっぱい

postheadericon つけ方と汚れ

取り付けについて
エアコンを購入した場合、取付工事が必要となります。
この工事には費用がかかりますが、エアコンを購入した店舗で頼めば、無料になる場合もあるので、利用すれば安く済ませる事も可能です。
取り付け工事は、場合によっては壁に穴を開けたりする必要があるため、自分で行う事は望ましくないです。
さらに、取り付ける部屋によっては、どういった工事が必要になるかが変わってくるので、お願いする時に事前に確認しておくと安心です。

クリーニングで長持ち
エアコンは、定期的にしっかりとしたクリーニングを行う事で、長持ちさせる事が出来ます。
フィルターなどに汚れがたまると、送風に影響を与え、満足な効果が得られないばかりか、故障にも繋がります。フィルターくらいのクリーニングなら、自分でも行う事が可能なので、こまめに行っておくと良いです。
そして、年に一度くらいは、業者にお願いしてクリーニングする事で、さらに寿命を伸ばすことが可能です。
エアコンは安いものではないので、こういった事に気をつけると良いです。
においがする
地球温暖化の影響か、日本の夏はとても暑くなりました。
夏日・真夏日は当たり前で、35℃を超える猛暑日も増えてきました。
屋内での熱中症を避けるためにも、エアコンは必需品といえます。
ところでみなさんは、久しぶりにエアコンをつけると、変なにおいがしたことはないでしょうか。
原因は、内部の「カビ」や「ホコリ」の可能性が高いです。
その汚れた空気を吸っていると、アレルギーを引き起こすこともあるので、放っておくと危険です。

カビの発生
日々暮らしていると、「ホコリ」がたまるのは、分かると思います。
では、なぜ「カビ」が生えるのでしょうか。
冷房を使うと、内部が冷えた状態になります。
その後電源を切ると、外部の暖かい空気に触れて、内部に結露ができてしまいます。
その結露によって湿度が高くなり、カビが発生しやすくなる環境が生まれるのです。
冷房状態の25℃前後という温度も、カビにとって適温なので、ホコリを栄養分にして、どんどん増えていくことになります。